第2回 南田中のまちを考える会 主催 「朗読会」

平成28年11月19日(土)午後2時より

練馬区立南田中図書館 2階会議室

<式次第>

1.開会の挨拶:南田中のまちを考える会代表 下河秀行

2.諸注意:千夜一夜座事務局長 加賀美肖子

3.朗読会      

  千夜一夜座代表 &フリーアナンウサー 黒柳千寿江

  A.「火の記憶」松本清張(35分)

     新潮文庫 『或る「小倉日記」伝 傑作短編集1』より

  B.「旅のはじめ」檀一雄(15分)

     中央文庫『漂蕩の自由』より

  C.「父帰る」菊池寛(30分)   

      新潮文庫 『父帰る/屋上の狂人』 より

4.挨拶 千夜一夜座代表 &フリーアナンウサー 黒柳千寿江

5.閉会挨拶 南田中のまちを考える会代表 下河秀行

                                  

【朗読者プロフィール】

黒柳千寿江は、福岡県北九州市小倉出身。中京テレビでのアナンウサーを経て、現在フリーアナンウサー。その傍ら劇団 千夜一夜座を立ち上げ、その代表を務めている。芝居や語りの公演など活躍中。

 

主催:南田中のまちを考える会

後援:練馬区教育委員会

協力:練馬区立南田中図書館

スタッフ

南田中のまちを考える会   下河・上田

千夜一夜座 萱野(サロン・ド・ポシェ)・富崎・加賀美・緒方